厚生労働行政推進調査事業費補助金(エイズ対策政策研究事業) HIV感染症及びその合併症の課題を克服する研究班

HIV/AIDS Red Ribbon

更新情報

資料・冊子・研究報告書のダウンロードに「あなたに知ってほしいこと」2020年8月発行<第15版> PDFを掲載しました。
「地域HIV看護における拡大戦略の研究」に第21回 HIVサポートリーダー養成研修(ZOOMオンライン)のご案内を掲載しました。
資料・冊子・研究報告書のダウンロードに「抗HIV薬Q&A Ver.11.0」PDFを掲載しました。
推奨処方のエビデンスとなる臨床試験にAMBER試験, GEMINI 1 & 2試験, DRIVE-FORWARD試験, DRIVE-AHEAD試験を追加しました。
抗HIV治療ガイドライン(2020年3月発行)にドウベイト適応追加による追記を掲載しました。
抗HIV治療ガイドライン(2020年3月発行)のスマートフォン・PC版を公開しました。
抗HIV治療ガイドライン(2020年3月発行)の郵送受け付けを開始しました。
おくすりガイドピフェルトロ配合錠(DOR)の添付文書を掲載しました。
抗HIV治療ガイドライン(2020年3月発行)のPDF版を公開しました。
おくすりガイドドウベイト配合錠(DTG/3TC)の添付文書を掲載しました。
おくすりガイドにドウベイト配合錠(DTG/3TC)、ピフェルトロ錠100mg(DOR)を新たに追加しました。
当サイト内を検索できるようにしました。(右上)
抗HIV治療ガイドライン「V.初回治療に用いる抗HIV薬の選び方」を改訂しました。
冊子(紙媒体)の郵送お申し込み の受付を開始しました。
資料・冊子・研究報告書のダウンロード」に平成30年度 研究報告書を追加しました。
推奨処方のエビデンスとなる臨床試験に1489試験, 1490試験, ONCEMRK試験を追加しました。
抗HIV治療ガイドライン(2019年3月発行)のスマートフォン・PC版を公開しました。
資料・冊子・研究報告書のダウンロード」に「HIV/AIDSの正しい知識(第2版)」と「在宅医療を支えるみんなに知ってほしいこと(2019年3月発行)」をアップしました。
「地域HIV看護における拡大戦略の研究」にHIVサポートリーダー養成研修の案内、大阪府内高等学校等への出前講義スケジュール、研修風景の写真を掲載しました。

研究の概要

HIV感染症は抗HIV薬の多剤併用療法によって慢性疾患と捉えられるまでになったが、抗HIV薬の副作用や薬剤耐性変異株の出現など克服すべき課題が山積みしている状況である。HIV感染症の治療は長期に及ぶので、長期にわたる患者支援も重要となってきている。本研究ではHIV感染症治療とケアにおける課題を明らかにし、解決方法を提示することを目的とする。

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